2006年10月24日

結婚相談所と結婚情報サービスの会員の違い

結婚相談所や結婚情報サービスに入会している会員さんは、どちらも結婚相手を探すためという目的は同じだ。
しかし、どこか違う気がするんだよね。
表面的なことではなくて、意識が若干違うんじゃないかな?

根本的に会員の集め方に違いがあるから、ニーズが違うのかもしれない。
大きな結婚情報サービスでは、どんどん広告を出し、見込み客に対しては積極的に営業をかけて入会を勧めていく。
いわゆる攻めの営業だね。
だから多少強引な勧誘になる場合もある。そうするとまだ結婚を真剣に考えていない人でも入会してしまうこともあるし、成り行きや衝動的に入会してしまう人も少なくないんだよね。
そんな人たちが会員になったとしても、真面目に活動しなかったり、幽霊会員みたいになったりするから、会員数が多くても会員の質に問題があるかもしれないね。

それに対して中小の結婚相談所では、お客さんからの問い合わせや申し込み、あるいは誰かの紹介がほとんどだ。
積極的な営業や勧誘はあまりしていない。
いわゆる待ちの営業だね。
だから会員さんは、自分で結婚相談所を探し、自分で行動を起こして入会したわけだから、結婚に対する意識は高く前向きだと言える。

もちろん全てがそうだと言い切れないけど、結婚に対する会員の認識に違いがあるかもしれない。


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2006年10月18日

奥手の男性

先日、テレビの番組で30〜34歳の男性の24%は女性経験がないという、ちょっと信じられないような話を特集でしていたけど、でも案外そうかもしれない。
結婚相談所に来る男性の中にも、30歳を過ぎているのに今までに一度も女性と付き合ったことがない、という人が結構いるんだよね。
これでは結婚相手を探すにも、かなり労力が必要になる。

この前も一人の30代の男性会員が、スタッフに相談に乗ってほしいということで結婚相談所に訪ねてきた。
話を聞いてみると、今付き合っている彼女と破局しそうだとか。
原因を聞いても自分じゃさっぱり分らないと言う。
よくよく話を聞いていくと何となく原因が分ってきた。

彼女とは付き合い出して3カ月が経ったらしい。
すぐに仲良くなって、トントン拍子で交際も進み、2カ月目に早々とプロポーズをしたそうだ。
彼女も即OKということでめでたしめでたし。だったんだけど、3カ月目に入って急に雲行きが怪しくなってきたとのこと。
ある日、いつものようにデートの約束をしていたんだけど、約束の場所に彼女が現れなかった。
それ以来連絡も取れなくなったようだ。
最初の頃は凄く仲が良かったのに、日が経つにつれて彼女の様子がそらぞらしくなり、明らかに変わってきたらしいね。

そこでどんな付き合い方をしてきたのか聞いたら、まるっきり子供の付き合いなんだ。
3カ月も付き合い、婚約までしたのに手も握っていないという。
一緒に夕食をしたら、さっさと彼女を送っていくというデートの繰り返し。

なぜかと尋ねたら、今までに女性と付き合ったことがなくスキンシップの取り方が全然わからないというんだよ。
それで、女性に興味ないのかと聞いたら、すごく興味はありAVはよく見るというんだ。
出張先のホテルでは必ずAVは見るとか。
それなら何で好きな相手に対して行動を起こさなかったのか聞いてみると、
AVで男優がやっているようなことを自分はやれる自信がないから手が出せなかった、って言うんだよね。
どうも経験のない彼の頭の中では、SEX=AVという図式ができあがっていたようだ。

これじゃ彼女が不安になる気持ちもわかるね。
でも彼には女心はまるでわかってなかったよ。


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2006年10月13日

結婚仲介業者のオーバートーク

結婚相談所や結婚情報サービスに説明を聞きにいったときに、調子がいいことばかり言われることがある。
営業に熱が入っている担当者ほど調子いい。
とにかく良いことばかり言うんだよね。

「あなただったらすぐに決まりますよ」
「必ずいいお相手が見つかりますよ」
「絶対、結婚できますよ」

こんなこと言われたら要注意だ。
完全なオーバートークだね。
入会してほしいから、ウソも方便で営業用としてそう言っているだけ。

実際にはそんなことはありえない。
絶対に相手が見つかったり、結婚できるという保証があるわけない。
だって、お金を払って結婚相手を買うわけじゃないんだからね。
相手がいることだから、そんなこと考えればすぐに分かりそうなものだけど、実際にはその言葉を鵜呑みにして入会してしまう人もいるんだよね。

どんなに優秀な結婚相談所でも有名な結婚情報サービスでも「絶対」ということはないよ。
だから、「あなたは素敵だから、絶対に大丈夫」なんて言われて、喜んでちゃいけない。
むしろ、そんな調子のいいことを言われたら、逆に警戒したほうがいいかもしれないね。
単なる営業のためのオーバートークと思っていいだろう。


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2006年10月09日

結婚仲介業者のセールストーク

結婚相談所や結婚情報サービスに一度でも説明を聞きに行ったことがある人なら心当たりあると思うけど、担当者の説明の中には、かなり惹きつけられるトークというのがあるんだ。
殺し文句というか、営業トークというか、とにかく錯覚してしまう。

たとえば、
「あなたと希望条件がぴったり会っている人が○百人もいますよ」
これは表面上の希望がお互いに合っているというだけ。
必ず紹介するということではないし、会えるということでもない。
「あなたのことを希望している人がこんなにいますよ」
というのも、全く同じ。

「こんなにたくさん紹介できます」「こんなに相応しい相手がいます」
これはデータ(プロフィール)を紹介できるということで、直接紹介できるということではないんだね。
だから、その人たちと会えるという保証はないわけだ。
「こんなにステキな人が紹介できますよ」
というのも、全く同じ。

こういったフレーズを聞かせられると、あたかも入会したら素敵な人とたくさん出会えるように勝手に思い込んでしまうんだよね。
この時点ですでに相手が見つかったかのように喜んだりしてね。
そしてすぐに入会を決めてしまう。

初めは興味本位で話を聞きに来たのに、いつの間にかその気になってしまうなんてこともよくある話なんだ。
オーバートークではないにしろ、一般の人なら勘違いしてしまうと思うよ。

でも現実はそんなに生易しくはない。
入会後に「話が違う」と言われても、担当者もウソをついたわけじゃないからね。
「ちゃんと紹介してるけど、会えないのは自分の問題でしょ」という感じになってしまう。

あるいは、医者、弁護士、実業家、スチュワーデス、モデルといった人気職業の人たちが多数登録している、というのは、ただ登録しているというだけ。
決してあなたに紹介できるとか、会わせるとか、付き合えるとかではありませんからね。あなたがよほどの人じゃない限り難しいですよ。


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2006年10月04日

女性の年収を気にする男

結婚相談所に来る男性に限ったことじゃないだろうけれど、女性と比べて男性は結婚相手に対する希望に厳しい条件というのはない。
せいぜい年齢を気にする程度で、あとは特別な希望をもっていないのが普通のようだ。
もちろん外見や内面は気にするだろうけどね。

でも結婚相談所や結婚情報サービスに来る男性で、女性に対する希望条件に年収を入れる人がたまにいる。
年収300万以上の人希望なんてするんだよ。
女性は結婚した後に、自分や子どもを養ってもろう必要があるから男性に対して経済力を求めるのは当然だろう。
だから年収を希望条件にするのは普通のことだけど、男性が女性の年収を気にするというのはあまり理解できない。

だから、なぜなのか理由を聞くんだけどはっきりは言わない。
勝手に推測すると、自分の収入が少ないから相手の収入も当てにしたいのかなと思うんだけどね。
でも最初からそれだとちょっと情けないよね。
女性もそういう意図がわかったら、そんな男性は相手にしないと思うよ。

もっとずうずうしいのは、自分の年収よりも多い年収の女性を希望する男性がいるんだ。
女性の年収500万以上とか。
女性に経済力を求めてどうすんだ?
明らかに結婚後に自分が楽できるとか、いい生活が送れるとかそんなことを考えているとしか思えないね。
まあ自分のことしか考えてないってことだ。

女性が自分の年収より低い年収の男性を希望するわけないのに、それを言っても納得しないんだから困ったもんだ。
そんな人には自力で探しなさいと言うしかないよ。

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2006年09月28日

結婚情報サービスの成婚数の謎

結婚相談所や結婚情報サービスの広告に、よく成婚数○万人とか成婚率○%という表示を目にすることがあるけど、はっきり言ってあの数字はあてにならない。
なぜかというと、これも会員数と同じで自己申告だからだ。
いくらでも都合の良いように表示できてしまうからね。
そもそも成婚数とか成婚率の算出方法に基準なんかないんだから。

少し前に、大手結婚情報サービスの数社が公正取引委員会から、広告に表示している成婚数が不当表示にあたるとして排除命令を受けた。
新聞記事にもなったんで知っている人も多いと思うけどね。

何がまずかったかというと、成婚数の中に会員以外の人と結婚が決まった人の数まで入れていたんだ。
要するに、自分は会員だけれど相手は結婚情報サービス会社の会員ではない人と決まったんだね。
普段の生活の中で自然に出会って、恋愛して結婚したのに結婚情報サービス会社の手柄にされていたということ。
常識で考えれば、成婚数というのは会員同士で決まらなければ成果にならないはずだよね?
だって会員が自力で相手を見つけたんだからね。
直接結婚相手を紹介したわけでもないのに成婚か?

でも結婚情報サービスの言い分は、会員として活動したいたおかげで自分が磨かれて日常での出会いにつながった、というワケの分からない言い訳になっていた。
結婚した会員が全員そう言ったのかね〜。
そういう風に断定した理由を聞きたいところだよ。
それなら会員同士でさっさと決まっただろうと思うけどね。

全く根拠もない苦し紛れの言い訳だよね。

その後、成婚数を修正したけど、最初の成婚数の半分以下に減っていた。
こんな感じだからいい加減だよ。
くれぐれも表面的な数字だけに惑わされて、結婚相談所や結婚情報サービスを選ばないことが肝心だ。


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2006年09月21日

結婚仲介業の会員数の謎

結婚相談所や結婚情報サービス会社の広告で、よく会員数が何万人なんて自慢げにPRしているところがある。
これだけたくさん会員がいるから理想の結婚相手が見つかる、というPRなんだけど、でもこれは錯覚しないほうがいい。

登録している会員が多いというだけで、必ずしも紹介できる人が多いというわけではないんだ。
異性の会員のデータをたくさん貰えたり、プロフィールがたくさん見れるということだけだ。
紹介されるとか会えるというのは別問題。
会員が多くても、自分に紹介される人や自分に合う人が少なければ入会してもあまり意味がないよね。

実際、会員数が何万人といっても、その中で真剣に活動している人というのはどのくらいなんだろう?
単に登録しているだけで、全く活動していない人や休会している人、ほとんどやる気のない人、名前だけ残されている人なんかも全部入っているわけだからね。
こっちの人の方がはるかに多い気がするよ。

中には無期限の会員なんていう人もいて、ほとんど名前だけ。
自分が登録されているという意識すらない人も多い。

それに会員数というのはあくまでも自己申告なんだ。
第三者が調査して公表しているわけでもない。
デタラメな数字を出していることはないと思うけど、正確な数字とも言い切れないと思うよ。

だから、何万人という会員の実態は全然わからないんだよね。

会員数が多いという理由で入会しても、結局、紹介してもらえたのは僅かだったというケースもあるからね。
要するに、会員数だけで結婚相談所や結婚情報サービスを選ぶのは危険だということだ。
肝心なのは、中身をしっかり見極めることだね。


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2006年09月15日

とことん医者希望の女性

医者は今でも女性が望む結婚相手の職業として人気が高い。
医者の奥さんにでもなれれば、生活レベルは上がり、経済的に一生苦労することはないと思われているからだろう。
イイ思いをしたいんだね。

でもたまに「無謀だろう」という人もいるんだ。

結婚相談所に45歳でバツイチの女性が来たことがあるんだけど、その女性の希望が医者オンリー。
なぜか医者じゃないとダメだという。

しかも、年齢が35〜47歳位で、身長が170cm以上、なるべく近くの人が良いと言う。

そんな希望を言える立場じゃない。早々にアウトなんだよ。
自分のことは全く頭にない。

そもそも結婚相談所に登録している医者というのは、相手に対する条件はかなり厳しい。
自分の年齢がいくつであっても、年齢が若い女性しか希望しないし、もちろん初婚でないとダメだ。
その他にも、学歴や容姿も重要なポイントとしている。
簡単に言うと、若くて綺麗で知性がある女性が最低条件ということだね。

間違っても40を過ぎたバツイチを希望することはない。

日常の中で出会って、自然に恋愛に発展するなら医者との結婚もありえると思うけど、結婚相談所では難しいね。

そもそも、医者なんてわざわざ結婚相談所に頼らなくても、いくらでも相手は見つかるからね。
ほっておいても縁談なんてたくさん舞い込んでくる。
その気になればいつでも結婚はできると思うよ。

結婚相談所に登録するというのは、結婚相手に対して特別なこだわりを持っているとか、頼まれて登録だけしているとか、他の目的があるとか、そんなんじゃないかな?
遊びでお見合いパーティに参加している医者もかなりいたからね。
女性にちやほやされて自尊心をくすぐられるのが快感らしいよ。

その女性には、その辺の事情をしっかり説明したんだけど、「私は年齢よりずっと若く見えますから!」って全然わかってなかったな〜。


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2006年09月12日

親が思った息子の結婚

子どもの結婚に対する親の気持ちっていろいろだ。
ずっと以前、35歳の男性の従兄という人から電話があり、その男性の結婚が心配でしょうがないと言うんだ。
その男性を連れていくから、一緒に話しを聞かせてくれということで了解したけど、こういうケースは珍しい。
両親や兄弟が心配して本人を連れてくることはよくあるけど、従兄というのは聞いたことがない。

そして、二人で現れた。
本人というのが、見た感じはかなり地味で暗いイメージ。
はっきり言って、女性には縁がなさようなタイプだった。
案の定、話を聞くと今までに一度も女性と付き合ったことがないらしい。

こっちが説明をしている間も、じっくり話を聞いてアレコレ質問や相談をしてくるのは従兄ばかり。
本人はただうつむいているだけ。終止無言。
いつもこんな感じらしい。

だから従兄が心配しているんだろうね。
これじゃ結婚どころか女性と付き合うのも難しいんじゃないかな?

その日は取り合えず家に帰って、結婚相談所に世話になるかどうか、母親にも相談するということになった。
その結果はまた連絡するという。

それから2,3日後、突然その35歳の男性の母親から電話がかかってきた。
こっちは当然あの様子なら「よろしくお願いします」だとばかり思っていたよ。
ところがその母親は
「うちの息子は凄く良いコだから、そちらにお世話にならなくても、自分でちゃんと相手を連れてきます!」
と言い切ったんだよね。

こりゃだめだ。気の毒に・・

そのあと従兄からも電話があり、本人はお世話になりたかったらしい。
なんで従兄があんなに心配していたのかもはっきりわかったよ。

あれから数年たったけど、やっぱり未だに彼は独身らしいね。

結婚相談所に母親が子どもを引っ張ってきて、さっさと入会手続きを済ませていくこともあるけど、結局その方が早く結婚が決まるケースが多い。
真剣に子どもの幸せを考えているということだ。

その反対に親がネックになることもあるんだね。
息子がカワイイだけで、なーんにも考えてあげてないんだから・・
ホント、気の毒だよ。


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2006年09月04日

結婚情報サービスとローン

結婚相談所の料金形態といのは成功報酬型が多いから、ローンに絡むトラブルはないんだけど、結婚情報サービスの場合は、費用を前金で全額支払わなければならないから、必然的にクレジット会社でローンを組むことが多い。

だって40万も50万も一括で支払うのはかなり厳しいでしょ?
高額所得者ならどうってことないだろうけど、ほとんどは分割じゃなければどうしようもないんだよ。

だから当たり前のように入会するときには、ローン契約書にサインをするけど、意外にこのローン契約の仕組みを理解してないんだ。
そして支払いが始まってから、その支払いの大変さを痛感することになるんだね。

そもそも自分の代わりにクレジット会社が、結婚情報サービス会社に入会費用を肩代わりして支払ってくれている、ということを分かっていないんだ。
当然自分はクレジット会社に入会費用を借りている形になるから、毎月クレジット会社に決まったお金を返さなければならない。
しかも、利息付で。

この利息も馬鹿にならないんだよ。
入会費用が40万だと利息だけで10万位になるからね。
金利はクレジット会社によってまちまちだけど、安くてもそれくらいじゃないかな?
ただ月々の分割にすると数千円位なんで、大したことことないと錯覚するんだよね。

このクレジットの仕組みを理解しないで、ローンを組むから後々クレームやトラブルに発展することが多い。

「すでに退会したのに、何で毎月お金を支払うんだ?」
なんていうのが特に多いね。
ましてや、会期中に誰とも出会えなかったし、何も成果がなかったから辞めたのに、お金だけ毎月取られて納得できない・・。
気持ちは充分わかるけど、最初にそういうローン契約をしたんだからね。

しまいには「納得できないから、今後一銭も支払わない」というケースもあるけど、結婚情報サービス会社にしたら「勝手にどうぞ」という感じだ。

クレジット会社に入会費用を借りているのは自分なんだから、それを返さなければ全国のクレジット会社のブラックリストに載って、社会的信用をなくすだけですよ。
そんな忠告をしたこともあるよ。

結婚情報サービスに限ったことじゃないけど、クレジット契約やローン契約をするときはしっかりと説明を聞いて、ちゃんと理解しておかないとね。
最後に泣きを見るのは自分なんだから。


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2006年08月30日

結婚情報サービス会社への資料請求

最近、ネット上で増えてきている結婚情報サービス会社の広告サイトで、資料一括請求というのがある。
ほとんどが大手結婚情報サービス会社の資料をまとめて取り寄せることができるというものだけど、うまい広告だね。

結婚情報サービス会社に興味がある人にとったら、無料で簡単にまとめて資料を取り寄せられるから、非常に便利だ。

だけど結婚情報サービス会社側からしたら、この資料請求サイトから来たお客さんの情報は、上質な情報として扱われるんだよ。
わざわざ自分で資料請求をするくらいだから、かなり興味を持っていて、入会意欲の高いお客さんということになる。

実はこういうニーズの高いお客さんというのは意外に少ないんだよね。
だから貴重な情報として大切にされる。

つまり、オイシイお客さんなんだ。

それだけに営業マンは一段と熱が入る。
これを逃したら上司に何を言われるかわからないし、貴重な収入源だからね。
ましてや、他社の資料も一括で取り寄せているから、他社との競争になるわけだ。すると負けてはならん、ということで益々気合が入るんだよ。

だから、結婚情報サービス会社の資料一括請求サイトを利用するんだったらそれなりの覚悟は必要だ。
いろんな結婚情報サービス会社から一斉に営業電話やメールが来るからね。
それも気合の入ったアプローチが・・。

もし、それが嫌だったら、地道に自分で直接電話して資料請求をしたほうがいいと思うな。
そして必要な情報だけを伝えて資料を送ってもらう。
あるいは聞きたいことだけを電話で聞いて、あとでよく考える。

気に入ったら自分で連絡すればいいだけだからね。
誰からも急かされず、余裕を持って検討できると思うよ。

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2006年08月24日

結婚相手に対する希望

最近3高という言葉はあまり聞かなくなったけど、それでも女性は結婚相手に対する希望条件は高い。
希望が高いというよりも、最低ラインをしっかり持っている。
やはり自分より属性が高い男性を希望するね。
学歴にしても年収にしても身長にしてもそうだ。
自分が短大卒なら大卒以上、年収400万なら500万以上という具合だ。
女性からすれば「当たり前」という感覚なんだ。

女性は結婚相手には自分より上の男性を望むし、逆に男性は自分より下の女性を望む。
女性は男性にリードして欲しい、男性は女性をリードしたいという表れだね。

以前、バリバリのキャリアウーマンで年収700万もある女性が来たとき、相手の男性の年収は1000万以上というラインを絶対崩さない。
さすがに1000万を越える年収を取る男性は少ないから、少し譲歩するように話したら、それなら周りにいくらでも男性はいるから、結婚相談所を使う必要はないと言う。

そんな話しはいくらでもあるよ。

あれこれ希望を言って、その希望条件に合う相手が少ないから、もうちょっと条件を広げたらというアドバイスをすると、それならわざわざお金を出して結婚相談所なんかに入らない、と言うんだよね。

その気持ちもわからなくはないけど、相手も同じように希望があるということを理解していない。
ましてやステイタスの高い男性は、それなりに女性に対する希望は高いんだよね。
自分の希望にぴったりだから紹介してしろと言われても、相手がNOというケースはいくらでもあるんだ。

顔がジャニーズ系で・・なんて言われたときはさすがに参ったねー。

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2006年08月18日

結婚相談所のお見合い

結婚相手との出会い方で、お見合いという方法があるけれど、最近このお見合いが見直されてきているみたいだ。
つんくがお見合いで結婚相手を見つけたと話題にもなったしね。

お見合いと聞いて「ダサーイ」なんて思った人は、ちょっとお見合いを誤解しているかもしれないねー。
ひと昔前のお見合いというと、確かに「ダサイ」イメージがあったかも知れない。
結婚が遅れ気味の人同士を結びつけるようなイメージかな?
あるいは、結婚相手を強引に決められる感じがするのかもしれないね。
でも、それはホントに昔の話。
今はひとつの出会いの手段という感じなんだよ。
結婚相談所のお見合いなんかは、友達や知り合いの紹介と何も変わらないよ。
親やお仲人さんが付きっ切りで話を進めるわけでもないし、もちろんお見合い相手と無理に交際したり、結婚する義務もない。
お見合いの日時が決まったら、待ち合わせ場所に行って、相手と会ったら普通にデートをすればいいだけなんだ。
全然堅苦しいことはなく、気楽なもんだよ。

しかもこのお見合いのいいところは、写真やプロフィールを見て自分で気に入った相手を選び、相手もOKならお見合いを決行するわけだから、会うときにはお互いにそれなりの好意を持っているわけ。

するとどうなる?
このお見合いの日に、お互いのフィーリングが合って、好感を持てば、すぐに交際がスタート。
あっという間に彼氏、彼女ができてしまうわけだ。
だから、その辺で苦労して彼氏、彼女を見つけるより、断然早いし、合理的なんだよ。

お見合いといっても、好きになった相手とだけ交際するわけだから、これは立派な恋愛だ。
出会ったキッカケがお見合いという紹介方法というだけなんだよ。

だから最近では結婚情報サービス会社でも、結婚相談所のようにお見合いを推進しはじめているんだ。
だって、「ちっとも出会えない」と言う会員のクレームを少しは緩和できるからね。

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2006年08月13日

結婚相談所で見る男女関係

長年結婚仲介の仕事をやっているといろいろな悩み相談を受ける。
女性の相談で多いのが、男性の気持ちがわからないというものだ。
ありがちなのは、付き合い初めてだいぶ経つのに結婚という言葉が聞かれない。
好きだとは言うけど、結婚しようとは言わない。男性はどう考えているのか?
単純に決心がつかないだけなんだけど、女性からしたら不安でしょうがないんだよね。
そもそも結婚相談所で知り合って、付き合い始めるということは結婚前提だと思い込んでいるからね。
それは正論なんだけど、中にはフトドキな男もいるんだよ。

以前、女性からあった話しだけど、結構長く付き合っているのに、男性から結婚の話が出てこない。自分から結婚話を振るといつもはぐらかされる。
いつまでたっても親にも紹介してくれない・・。
好きと言ってくれたこともない・・。
そのくせ会うときはいつも体を求めてくるんですけど、この男性はどう考えているのか、気持ちがわからないので教えて欲しい。

さすがに返答に少し困ったけど、ズバリ言うとかなり傷つきそうだったので、それとなく違う男性を探したほうがいいとだけ言ったけどね。

結構似たような話があるんだよ。これが。
そういう不純な動機に味をしめたりする男性もいたりね。
結婚相談所の出会いといっても、男女の付き合いは恋愛と同じだから、変に勘違いしないことだね。

逆に男性以上にフトドキな女性も中にはいるんだ。
ホントいろんなドラマがあるんだよね。結婚相談所には。

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2006年08月08日

結婚紹介で登録する写真

結婚相手を探すときに、相手の容姿を気にするのは当然だ。
というよりは、まず最初に容姿を重要視する。
しかし、結婚情報サービスでは肝心な容姿で相手を選べないところも多い。
あくまでもデーターが最優先というわけだ。
相手の写真を見るためには、少し手間がかかる。
交際を申し込んで、相手がOKであれば初めて写真が公表されたり、データーを見たあとで、わざわざ最寄の支店まで写真を見に行かなければならなかったりと不便を感じることがある。

そういうシステムだからしょうがないけど、結婚相談所はその点最初から写真で外見をチェックした上で、相手を選べるからありがたい。
お見合い相手を探すのだから、当たり前なんだけどね。

でも、その写真が意外とクセモノなんだよ。
紹介相手と初めて会ったあとで、写真と実物が違っていた、あるいは別人みたいだった、なんて言ってくるケースがよくある。

ほとんどが写真の方が実物より断然良いというんだ。
そりゃそうだ。
たくさんの人と出会えるかどうかは写真しだいなんだから。
容姿が悪い、つまり写真が悪いとパートナー候補から外されてしまう。
はっきり言うと、選ばれないんだよ。
だから写真は凄く重要ということ。

そこで、みんな結婚相談所に登録する時は写真に力を入れるんだ。
写真館でプロカメラマンから撮ってもらう人も多い。
お金はそれなりにかかるけど、素人の写真とは全然できが違うし、多少の修正もきくからバッチリだ。
ときには別人になることもある。

そしてよくあるのが、自宅にいい写真があるといって持ってくるんだけど、これが「いつ撮った写真?」というもの。
どう見ても、数年、いや数十年前のものだろうと推測がつく。

今はこんなに髪がないじゃない?こんなに痩せてないじゃない?なんてのは序の口だ。
以前40代の女性が持ってきた写真は、20代の時にディズニーランドで撮った写真だったよ。
いくら気合が入っているからといっても、これじゃ詐欺のようなもの。
すぐにその写真は却下したけどね。


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2006年08月05日

結婚相談所の出会いと出会い系サイト

今年、出会い系サイト絡みの犯罪が過去最高だったらしいね。
出会い系サイトを利用する目的はさまざまだろうけど、間違っても真面目な出会いを探そうとか、結婚相手を探そうなんて思わない方がいいよね。
ほとんど虚像の世界だから、自分が思い描いている出会いはないはずだよ。

結婚相談所や結婚情報サービスに来て、費用を聞いたとたん出会い系の方が断然安いからそっちで相手を探してみるなんて言う人がたまにいるけど、ちょっと勘違いしているね。
というか、まるでわかっていない。

そもそも結婚相談所や結婚情報サービスを利用する人と出会い系サイトを利用する人の利用目的とか意識が全然違うからね。
戦場にいる兵士と戦争のTVゲームをしている人くらいの違いがある。
それを説明しても、とりあえず出会い系でやってみてダメだったらまた来るとか言うんだよ。
笑うしかないよね。

結局はお金が惜しいということだ。
それなら出会い系も使わないで、自力で相手をゲットしろと言いたいよ。
一銭も使わずに済むんだからね。

インターネット完結型結婚相談所というのもあるけど、システムは出会い系サイトとあまり変わらないから、一般的にはあまり区別がつかないんじゃないかな?
出会い系サイトでも平気で真面目な出会いだとか恋愛や結婚を売り文句にしているところもあるからね。

だけどこんなに犯罪やトラブルが多発していたら、出会い系サイトじゃないと言ってもイメージダウンだよ。
ヤ○ーやライ○ドアといった大企業がやっているといっても、利用するとなると不安じゃないのかなー。


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2006年08月02日

結婚アドバイザーって何?

結婚アドバイザーとか結婚カウンセラーと聞くとイメージ的には、独身者へ結婚相手を紹介したり、お見合いを設定したりする、昔で言うお仲人さんを連想するんじゃないだろうか?

しかし、この結婚仲介業界では個々の結婚相談所や結婚情報サービス会社によって呼び名は同じでも、やっていることはマチマチだ。

アドバイザーやカウンセラーと言っても特別な資格や免許なんていらないから誰でもなれるんだ。対外的な呼称というだけ。
だから仕事の内容が何であれアドバイザーと名乗れるんだよね。

結婚相談所では会員のお世話をするお仲人さん的な仕事が多いと思うけど、中には事務が専門だったり、何でもこなすパートやアルバイトだったり、電話で入会案内をするテレホンアポインターだったり、いろいろだ。

結婚情報サービスのアドバイザーやカウンセラーの仕事はほとんど営業がメインだ。会員対応をする人もいるけど少数だね。

だからアドバイザーだからカウンセラーだからといって、真剣に悩みなんかを相談しても、心理学の専門家じゃないから適確な回答をしてもらえるかどうかはわからない。
しいて言えば、業界経験が豊富な人ならある程度のノウハウを持っているはずだから、それなりに信用してもいいと思うよ。

広告の謳い文句に「専任のアドバイザーがサポートします」っていうのがよくあるけど、昨日今日入ったばかりの何も知らない人でもアドバイザーということがあるからねー。

誰でもなれてしまう結婚アドバイザーや結婚カウンセラーに自分の結婚を託すのも不安だと思うけど、自力で結婚相手を探すよりは心強いんじゃないかな?


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2006年07月28日

結婚情報サービスの営業マン

結婚相談所や結婚情報サービスに興味はあるけれど、自分から問い合わせをしたり、資料請求をするのがちょっと怖いという人がいる。
何が怖いのか?

恐らく一度そういうことをすると、しつこく営業されたり、強引に勧誘されたりするんじゃないかと思っているんだろうね。
たまにそういうトラブル例を新聞や雑誌なんかの記事で見たりするから。

だけど、そこまでやる結婚相談所や結婚情報サービス会社はごく一部だ。
大きな結婚相談所や結婚情報サービス会社はその巨体を維持しなければならないから、当然営業には力を入れている。

だいたいどこも営業専門のスタッフが大勢働いている。
もちろん営業だから毎月のノルマや目標だって持たせられている。
そして、営業成績で自分の給料だって変わってくる。

そうなると必然的にしつこかったり、強引だったりするケースも出てくるよ。
どこでも営業の世界は厳しいからね。
成績が悪ければ上司に怒られたり、へたすれば自分の身が危なくなるわけだからみんな必死だよ。

だけど最近は特商法に引っかかるから、前ほど強引な営業はなくなったんじゃないかな?
まあ営業マンによって個人差はあるだろうけどね。

それと大手と言われる所は、それだけ営業に熱心だからこれだけ大きくなれたわけだ。今さら方向転換できるはずがないし、生き残るためには仕方がないんだよね。

もし、しつこく勧誘されて迷惑だと感じたら、はっきり断わってもいいんだよ。中は営業担当者に気を使っているのか、態度がはっきりしない人がいるけど、遠慮はいらない。
担当者にしたら、その方がありがたい場合もあるんだよね。

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posted by ネガ at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚相談所業界の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

結婚仲介業者のパーティに参加する男性

結婚相談所や結婚情報サービスのパーティでよくあるパターンだけど、とにかく男性が消極的なんだ。
男性全員とは言わないけど、積極的に動く人は一部だね。

お見合いパーティ形式であれば、積極的に自分で動かなくても1対1で話ができるように進行されていくからいいけど、参加人数の多い大きなパーティだとそうはいかない。
主催者側もなるべく男女が話ができるように、いろいろ内容を考えるんだけど、これが結構大変なんだよ。
少しでも接点が持てるようなゲームを考えたり、話しのキッカケが作れるように趣向を凝らしたりと苦労してるんだ。

なぜそんなことまでやるかと言うと、ほっておいたら誰も動かないから。
ちっともパーティは盛り上がらない。

こちらで用意したゲームなんかやっているときは、みんな楽しそうに盛り上がるのに、フリータイムになると途端に静かになってしまう。

本当はフリータイムが、気に入った相手と親密になれる大きなチャンスなのに、ほとんどの男性は積極的に動かないんだよね。
いわゆる壁の花状態になってしまう。
完全に休憩している人までいる。

そして、パーティ終了後によく聞く感想というのが、
女性は「どうして男性は話しかけてこないんですか?」「何をしにきたんでしょうね?」「みんなおとなしいですね?」

男性は「女性ともっと話しができるようにしてほしい」「話しをする時間を長くしてほしい」というもの。

女性は男性に対する不満、男性は主催者に対する不満になってしまう。
特に、うまく相手が見つからなかった男性にありがちなんだ。

自分の力で何とかしようという自覚が足りない気がするね。
そうなると何だか女性が気の毒になってしまうよ。

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2006年07月22日

結婚相談所、結婚情報サービスのネット広告

インターネットを眺めていると結婚相談所や結婚情報サービスを紹介しているサイトがいろいろと出てくる。
でもほとんどが広告だ。
アフィリエイトというやつだ。要するに広告主からの報酬を目当てに作られたサイトだね。
中には、よく研究している優秀なサイトもあるけど、大抵はこの業界のことをあまりわかってない人が作ったものだね。
見ているだけでも面白いよ。

情報は薄いし、内容もどこかに書いてあったのをそのまま写したようなものだったり、憶測で書いてあったり、的外れなことだったり、いかにもわざとらしかったり。
ヒドイのはただ広告をたくさんベタベタ貼っているだけというのもある。
結婚相談所、結婚情報サービス、インターネット完結型結婚仲介、出会い系サイトの区別もわかってないんだから・・・。

真剣に結婚相談所や結婚情報サービスを利用しようと考えている人にとってはあまりありがたい情報とは言えない。

お薦め結婚相談所とか結婚相談所人気ランキングとかあるけど、何を基準にどう判断しているのか全然わからない。なんの説明もないし。

真剣に結婚を考えている人がそのまま鵜呑みにしたらどうするんだろう?
資金豊富な大手の広告がただ載っているだけなのにね。

アフィリエイト広告を出していない優良な結婚相談所の方が圧倒的に多いのになー。残念!


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