2006年07月28日

結婚情報サービスの営業マン

結婚相談所や結婚情報サービスに興味はあるけれど、自分から問い合わせをしたり、資料請求をするのがちょっと怖いという人がいる。
何が怖いのか?

恐らく一度そういうことをすると、しつこく営業されたり、強引に勧誘されたりするんじゃないかと思っているんだろうね。
たまにそういうトラブル例を新聞や雑誌なんかの記事で見たりするから。

だけど、そこまでやる結婚相談所や結婚情報サービス会社はごく一部だ。
大きな結婚相談所や結婚情報サービス会社はその巨体を維持しなければならないから、当然営業には力を入れている。

だいたいどこも営業専門のスタッフが大勢働いている。
もちろん営業だから毎月のノルマや目標だって持たせられている。
そして、営業成績で自分の給料だって変わってくる。

そうなると必然的にしつこかったり、強引だったりするケースも出てくるよ。
どこでも営業の世界は厳しいからね。
成績が悪ければ上司に怒られたり、へたすれば自分の身が危なくなるわけだからみんな必死だよ。

だけど最近は特商法に引っかかるから、前ほど強引な営業はなくなったんじゃないかな?
まあ営業マンによって個人差はあるだろうけどね。

それと大手と言われる所は、それだけ営業に熱心だからこれだけ大きくなれたわけだ。今さら方向転換できるはずがないし、生き残るためには仕方がないんだよね。

もし、しつこく勧誘されて迷惑だと感じたら、はっきり断わってもいいんだよ。中は営業担当者に気を使っているのか、態度がはっきりしない人がいるけど、遠慮はいらない。
担当者にしたら、その方がありがたい場合もあるんだよね。

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2006年07月25日

結婚仲介業者のパーティに参加する男性

結婚相談所や結婚情報サービスのパーティでよくあるパターンだけど、とにかく男性が消極的なんだ。
男性全員とは言わないけど、積極的に動く人は一部だね。

お見合いパーティ形式であれば、積極的に自分で動かなくても1対1で話ができるように進行されていくからいいけど、参加人数の多い大きなパーティだとそうはいかない。
主催者側もなるべく男女が話ができるように、いろいろ内容を考えるんだけど、これが結構大変なんだよ。
少しでも接点が持てるようなゲームを考えたり、話しのキッカケが作れるように趣向を凝らしたりと苦労してるんだ。

なぜそんなことまでやるかと言うと、ほっておいたら誰も動かないから。
ちっともパーティは盛り上がらない。

こちらで用意したゲームなんかやっているときは、みんな楽しそうに盛り上がるのに、フリータイムになると途端に静かになってしまう。

本当はフリータイムが、気に入った相手と親密になれる大きなチャンスなのに、ほとんどの男性は積極的に動かないんだよね。
いわゆる壁の花状態になってしまう。
完全に休憩している人までいる。

そして、パーティ終了後によく聞く感想というのが、
女性は「どうして男性は話しかけてこないんですか?」「何をしにきたんでしょうね?」「みんなおとなしいですね?」

男性は「女性ともっと話しができるようにしてほしい」「話しをする時間を長くしてほしい」というもの。

女性は男性に対する不満、男性は主催者に対する不満になってしまう。
特に、うまく相手が見つからなかった男性にありがちなんだ。

自分の力で何とかしようという自覚が足りない気がするね。
そうなると何だか女性が気の毒になってしまうよ。

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2006年07月22日

結婚相談所、結婚情報サービスのネット広告

インターネットを眺めていると結婚相談所や結婚情報サービスを紹介しているサイトがいろいろと出てくる。
でもほとんどが広告だ。
アフィリエイトというやつだ。要するに広告主からの報酬を目当てに作られたサイトだね。
中には、よく研究している優秀なサイトもあるけど、大抵はこの業界のことをあまりわかってない人が作ったものだね。
見ているだけでも面白いよ。

情報は薄いし、内容もどこかに書いてあったのをそのまま写したようなものだったり、憶測で書いてあったり、的外れなことだったり、いかにもわざとらしかったり。
ヒドイのはただ広告をたくさんベタベタ貼っているだけというのもある。
結婚相談所、結婚情報サービス、インターネット完結型結婚仲介、出会い系サイトの区別もわかってないんだから・・・。

真剣に結婚相談所や結婚情報サービスを利用しようと考えている人にとってはあまりありがたい情報とは言えない。

お薦め結婚相談所とか結婚相談所人気ランキングとかあるけど、何を基準にどう判断しているのか全然わからない。なんの説明もないし。

真剣に結婚を考えている人がそのまま鵜呑みにしたらどうするんだろう?
資金豊富な大手の広告がただ載っているだけなのにね。

アフィリエイト広告を出していない優良な結婚相談所の方が圧倒的に多いのになー。残念!


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2006年07月20日

結婚相談所に来た未成年

以前あった話なんだけど、なんと若干18歳の女の子が結婚相談所に来たことがあるんだ。
友だちと二人で来たんだけど、一人がどうしても入会したいって言うんだよ。
しかし、高校を卒業してまだ働き出したばかり。当然入会に必要なお金なんて持っているはずがない。
そこで、結婚相談所で提携していたクレジット会社でローンを組むことになったけど、未成年者の場合は保護者が保証人にならないと承認されないんだ。つまりローンが使えないわけ。
だから、事情を説明したんだけど、親には内緒でやりたいから保証人になってもらうのは無理とのこと。

こっちでは成人になったらまたおいで、って帰るように促したよ。
でも本人はどうしても諦められないらしく、近くの消費者金融でお金を借りてくるとまで言い出した。
いくら審査の甘い消費者金融でも無理だと言ったけど、本人は聞く耳持たず、行くだけ行ってみると言う。
しかたないんで、こっちも心配だし一緒に着いて行くことにした。
大手の消費者金融会社だったけど、案の定断わられたよ。
変なオッサンが一緒だったから、怪しげに思われたのかもしれないね。

それでようやく帰っていった。
それにしてもよほど結婚願望が強かったみたいだね。

結婚相談所や結婚情報サービスに来る人は、皆それなりに結婚願望はあるけど、さすがに同じ状況でもそこまでする人はいない。
普通はローンが通らなきゃ、あっさり諦めるんだけどね。

中には、このままじゃ本当にヤバイという人には、その18歳の女の子を見習って欲しいと言いたくなることもあるよ。
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2006年07月17日

結婚情報サービスのパーティ

結婚相談所や結婚情報サービスでは、お見合いやデータ紹介のほかにパーティなどのイベントをやっている。
特に結婚情報サービスのイベントは種類が豊富で開催回数も多い。
データ紹介と違って、直接たくさんの異性と出会えるから人気が高い。

データでなかなか出会えない人は、パーティにかけるしかないんだけど、それが申し込んだパーティ全てに参加できるとは限らない。
ほとんどは定員オーバーで抽選となってしまう。

男性の参加申し込みが圧倒的に多いから、女性の参加人数とバランスをとるために男性が大抵振るいにかけられる。
建前は抽選ということになっているけど、純粋な抽選とは限らない。
正確にいうと、担当者が参加者を選ぶことの方が多い。

選び方はいろいろだろうね。
参加回数だったり、年齢のバランスだったり、属性だったり・・担当者の私見が充分入っているんじゃないかな?

活動が不真面目だったり、ルールを守っていないようだと、しっかりチェックされているから、真っ先に定員から外される可能性が高いと思うよ。

もしパーティにたくさん出たければ、常日頃から好感度をアピールしておいた方がいいかもしれないね。
要するにパーティ担当者に好かれることだ。

それくらいのことをやってでもイベントに出る価値はあると思うよ。
結婚情報サービスのイベントは内容が充実しているから、あとは自分しだいでいくらでも素敵な出会いは見つかるからね。
すぐに恋人ができる可能性もある。

だからパーティはオイシイんだけど、ただし、あくまでも自分しだいだけどね。


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2006年07月14日

結婚情報サービスでうまくいく人

結婚情報サービスのシステムというのは基本的に自分の力で結婚相手と出会えるように頑張らなければならない。
だから出会いにも個人差が生じるんだ。
同じ費用を払って、いろんな相手と出会える人もいれば、全く誰とも出会えない人もいる。
それならば、当然たくさんの異性と出会って交際したいよね?

男性なら身長、学歴、年収が高くてルックスがまあまあな人。
あるいはステイタスが少しくらい低くても、ルックスがとびきりイカす人。
女性ならキレイな人、カワイイ人。

であれば、自分でそれほど一生懸命頑張らなくても、勝手に相手から交際申し込みが入ってくる。
その中から気に入った相手だけ選んで会えばいいから得だね。

でも、そんな人はなかなかいない。特に男性は厳しいね。
たいがいの人はそれなりの努力をする必要がある。

そんな中で、うまくいく人は積極的で考え方がポジティブな人だ。
たとえば、10人の相手に申し込んで、全員に断わられてもメゲズに次の10人に申し込む。それを繰り返せる人なんだ。
それが継続できれば、いつかは出会いが訪れるはずなんだよ。

でもほとんどの人は「お断わり」ばかり続くと、嫌になってメゲルんだよね。
完全に自信がなくなってしまう。
早い人は1カ月くらいで挫折してしまう場合もある。

結婚相談所のお見合いのように、出会いをサポートする体制がないから、結構ツライ思いをする可能性はあるけど、それによって自分自身を見つめ直す良い機会にもなるし、恋愛の力をつけるための訓練にもなるはずだ。

まあ、これくらいの前向きな気持ちを持てれば、きっと良いこともあると思うよ。
データ紹介だけでなく、パーティやイベントもあるからね。

結婚情報サービスのシステムに向いている人は、明るく行動力があって、物事を前向きに考えられる人、ということかな。


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2006年07月12日

結婚相談所でたくさん出会いがある人

結婚相談所も結婚情報サービスも基本的に同じだと思うんだけど、良い出会いをたくさんする人というのはだいたい決まっている。

どういう人かというと・・

普段でも「もてる人」だ。
これは男性も女性も基本的に同じ。
ルックスや性格が良くて、男性ならステイタスが高く、女性なら年齢が若い。それだけじゃないどろうけど、とにかく日常生活でもいくらでも出会いがありそうな人。

そんな人が結婚相談所に入会したら、かなり早い段階で素敵な相手が見つかるんじゃないかな。
早く結婚が決まる人は、最初からだいたい予想がつくんだよね。

不条理な話しだけど、現実はそんなもんだよ。

だから、結婚相談所や結婚情報サービスで早く理想の相手と巡り会いたかったら、まずは自分を磨かなければならないと思うね。
外見を整えて、コミュニケーション能力を身につけて、積極的に行動するといったことだね。
要するに、普段の生活の中でも「もてる」ように努力すること。

そんなことができたら結婚相談所なんかに行かない?
いやいや、いくら「もてる」要素が備わったとしても、周りにその「もてる」要素を引き出してくれる相手がいなかったり、環境がなければどうしようもないでしょ?

その点、結婚相談所はその「もてる」要素を充分に発揮できる絶好の場だからね。自分しだいでいくらでももてるんだ。

それだから結婚相談所を利用しようと考える「もてる人」も意外と多いんだよ。


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2006年07月10日

結婚相談所の開業

知っている人も多いと思うけど、結婚相談所というのは誰でも簡単に開業できるんだ。
特別な登録や申請は必要ないし、資格もいらない。
極端に言えば、明日からでも自宅に「○○結婚相談室」なんて、もっともらしい手づくり看板を掲げたらできあがり。
昨日まで専業主婦やパートタイマーだった人も、今日から立派な結婚アドバイザーになれる。

だけど、これだけではビジネスとしてやっていくには難しい。
名前だけで運営ノウハウもないし、基本的なサービスもないからね。

だからほとんどは、どこかの結婚相談所ネットワーク団体に加盟する。
いわばフランチャイズのようなものだ。
本部からノウハウやシステムを提供してもらえるから、すぐにでも営業がスタートできる。
加盟金さえ払えば、簡単に結婚相談所オーナーになれる。
加盟金もコンビ二やお店を開くための資金に比べたら格段に安く済む。

というわけで、手軽に参入できるからどんどん増えていくんだね。

世話好きおばさんが趣味や道楽でやる場合もあるし、本業の傍らにサイドビジネスとしてやるケースもあるし、定年退職やリストラなどで会社を離れ、再就職のつもりでやることもある。
全くの畑違いの業界からの転職というのも多いね。
中には、自分の結婚相手を見つける目的でやる人もいるからね。

つまり、結婚相談所を開業する人はほとんどがズブの素人なんだ。
ちょくちょく友人や知人の恋愛相談に乗ってあげているくらいの経験かな。

要するに、「面白そう、楽しそう」「人と接するのが好き」、だから結婚相談所でもやってみようかな・・
そんなレベルだと思うよ。

もちろん「これは儲かりそう」ということで、本格的に参入してくる人もいるけど、少数派だろうね。

結婚相談所を開業する理由は様々だけに、結婚相談所を利用しようと思ったら、その辺も考慮したほうがいいと思うよ。
だって、片手間で結婚相談所をやっている人も多いからね。
それだとお世話になるのがちょっと心配でしょ?


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2006年07月07日

結婚相談所に来る女性

以前、朝一番に若い女性がアポなしで突然訪ねてきたことがある。
結婚相談所に平日の朝早くから訪ねて来る人はあまりいないから、驚きつつも担当アドバイザーが話しを聞いたんだ。

そうしたら、昨日の晩、長く付き合っていたいた彼氏と別れたんだと言う。
そして朝まで泣き、気持ちを切り替えるためにそのままここに来た、と言うんだ。
結局泣きながらもその場で会員登録の手続きをしたよ。

しかし、同じようなケースは実は3回くらい見たことがあるんだ。
女性は凄い。というより強い。
男性はまずそんなことはない。

女性は、しっかり付き合っている彼氏がいるのに結婚相談所に入会する人がよくいるが、男性で、彼女がいるのに結婚相談所に来たという人を今までに見たことがない。

それどころか、結婚相談所まで来ても、「会社に気になる人がいる」だとか「ずっと好きな人がいる」から入会の決心がつかないと言うんだ。
もちろん一方的な片思いだ。
そして、しばらく様子を見てダメそうだったらもう一度来る、なんて言うんだよ。
それも1度や2度じゃない。何度もそんなケースがあったよ。
その後に、うまくいったという話は聞いたことがないけどね。
逆に女性はそんなことを言う人は全然いない。

男は純情というのかな?それとも女がしたたかなのかな?
女性は恋愛と結婚は別と考え、男性は恋愛と結婚をどこかで結びつけているんじゃないかな。

ずっと不倫をしていた女性が、いい加減ケリをつけたくて、結婚相談所に入会していく姿も何度か見たもんね。
やっぱり女性はしっかりしてるんだよ。


クリクリヨロシク
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2006年07月04日

結婚相談所の営業

今や結婚相手紹介サービス業界は、いろんなパターンの業者が乱立していて過当競争ぎみだ。
会員数は大手数社が突出していて、中小規模の結婚相談所が何千も束になったとしても太刀打ちできない。
大手とはいわゆる結婚情報サービス会社だ。
なぜか?
資金力のある大手結婚情報サービスには、会員を獲得するための整然としたビジネスモデルができあがっているからだ。
要するに結婚相談所とは営業力が全く違うんだ。

業種で言うと結婚情報サービスは営業会社、結婚相談所はサービス業というところじゃないかな?

結婚相談所の中にも凄く営業に力を入れている所もあるけど、少数だね。
営業資金が豊富な大手とは営業スタイルも違うし、スタンスも違う。
でも結婚相談所の方は、大手結婚情報サービスに対して結構対抗心を持っていて、ライバル視している。

かたや結婚情報サービス会社はどうかというと、同業の結婚情報サービス会社に対しては、凄い競争心があって、常に出し抜くことを考えている。
だから益々営業に力が入っていくんだ。
はっきり言って、結婚相談所のことなんか全く眼中にない。
むしろ自分たちと同業という意識もないかもしれないね。
それと変にプライドがあるんだな〜。なぜだか・・

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2006年07月02日

結婚相談所の女性会員

結婚相談所に説明を聞きにくる男性が必ず驚くことがある。
実際に紹介できる女性のプロフィールを参考に見せてあげると、「何でこんなに綺麗な人がいるの?」というものだ。

確かにキレイ系やカワイイ系の女性は多いと思うよ。
だけど驚くほうの男性も少し結婚相談所に偏見を持っている感じだ。
どうしても、結婚してない=もてない人たち、という図式が頭にあるんじゃないかな?
だから、「なんで?ナンデ?」となってしまう。
しまいには「サクラ?」なんていう人までいる始末だ。
確かにそういう所もあるようだけど、ほとんどの結婚相談所はそんなことはしていない。実在の会員さんだ。

そもそも結婚相談所に来る女性はしっかりしている。
考え方がしっかりしているんだ。
普通に生活していても、それなりの出会いはあると思うよ。
結構モテテいる形跡がある人も少なくない。

でも、恋愛と結婚は別ということだ。
結婚相手には限りなく自分の理想を追い求めているんだね。
妥協は許さないなんて人もいる。
そんな理想の相手がまわりにいないから、合理的に探そうというわけだ。
ちゃんと彼氏がいても入会する人もいるからね。
彼氏には結婚相手として何かが足りないらしい。

だから女性は売れ残った人が来るわけでもないし、もてない人が来るわけでもないんだ。
そりゃーたまには容姿が厳しいタイプの女性もいるけど、でも何とかなるんだよ。写真技術でね。
だからって美人が多いわけじゃないからね。
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2006年07月01日

結婚相談所のイメージ

結婚情報サービス会社っていうのは、何となくイメージがいいね。
大手なんかは有名芸能人を使って大きく宣伝してるから今風で感じがいい。
それにひきかえ結婚相談所はそんな派手な広告を出している所はほとんどないから地味な印象だ。昔の暗いイメージが残っている。

未だに結婚相談所は、結婚できない人が行く所だとか、婚期を逃した人が最後に駆け込んでくる所だとか、もてない人の集まる所だとか、そんな風に思っている人も少なくない。
あまり良いイメージがないようだ。

でもそう思っている人はかなり時代に乗り遅れている。
一度自分で結婚相談所の資料を見たり、ホームページなんかをじっくり見てみるといい。
固定概念が吹っ飛ぶんじゃないかな?
仲人のおばちゃんがどこからか結婚相手を見つけてきて、ムリヤリくっ付けるなんてことはどこもやっちゃいない。
もっと革新的で合理的なシステムなんだよ。
楽しみながら理想の相手を探せるようになっているんだよね。

だから、まわりに出会いのチャンスがないという人が、出会いや結婚相手を見つけるための選択肢の一つとして利用していることが多いね。
そういう意味では、結婚相談所に登録している人は頭が柔軟というか、ポジティブな性格な人が多いんじゃないかと思うよ。

でもはっきり言って結婚相談所もピンからキリだから、昔の結婚相談所のイメージのままといった所もあるみたいだけどね。
それはそれで伝統を守っていて味があるんじゃないかな・・・?



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